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ご意見・ご感想をお願いします。
2005.12.27 Tuesday
02:20
| posted by
Hiro
より利用しやすいウェブサイトを作るために、よろしければ教えてください。
ISP NEWS
に、どういう情報が不足していると思いますか?
ぜひ、ご意見・ご感想などを
コメントとして投稿
するか、
掲示板に投稿
してください。
インフォメーション
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comments (8)
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Comments
そら | 2006/01/29 02:38 AM
反論ではなく質問として捉えさせていただきます。
まず、何故その一誌を取り上げたかですが、私が知る限りwebと店頭の両方に置いてあるのがこの誌だけだったからです。
店頭のみの場合、対象はその地域限定でその店に足を運んだ人のみ。webのみの場合対象は全世界になりますが、PCを持っていて使用できる事が条件になります。
貴誌の情報をより多くの人を対象に発信するのなら両方を選択する方が良いのではないかと思いましたので。
そこまで広く発信しなくても良い内容ならば現状のままで良いのではないでしょうか。
読者をどんな対象(年代、環境、嗜好、等)にしているかによってそのスタイルが決まってくると思います。
貴誌自体の存在意義ですが、今までの読者が全てweb閲覧可能な状況にない限り 又は 誌として見たいと思う人がいるならば存在意義はあると思います。
スポンサーにしてみたら地域限定の方が良いのかもしれませんが。
以上の様な事を考えたので前コメントをさせていただきました。
このコメントも私個人の主観的な意見であり、何のデータにも基づいているものではありませんので思い違い等多々あると思いますが御容赦下さい。
Hiro
| 2006/01/19 11:04 AM
書き込みされた意見の意味を量りかねていたので、返事が遅くなりました。
Music Tribune が月刊誌として存在するのと同時にweb上でも閲覧できることによって、読者、スポンサー、編集者にとってどのようなメリットとデメリットがありますか?
web上でも閲覧できる雑誌とweb上では閲覧できない雑誌と両方あると思いますが、某コンビニの無料誌ひとつだけを例に挙げてきたことに意見の偏りを感じてしまいます。
http://hiroism.kiy.jp/hilog/sb.cgi?eid=0
web上でも閲覧できる雑誌とweb上では閲覧できない雑誌複数存在する中で、某コンビニの無料誌ひとつだけを例に挙げてきたことの意味を教えてください。
反論みたいになってしまいましたが、貴重な意見をありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
そら | 2006/01/16 10:06 PM
某コンビニの無料誌はweb上でも閲覧できますが、無料誌も存在しています。
対象と内容が違うと言われればそれまでですが。
Hiro
| 2006/01/09 04:34 PM
web上で読めるようにするとMusic Tribune の存在意義がなくなってしまうのでやりません。
過去のMusic Tribune の記事については検討中です。
そら | 2006/01/09 02:48 PM
月刊誌「Music Tribune」のリンク先を、web上で月刊誌を読めるようにしていただきたいです。
そら | 2006/01/05 11:43 PM
早速の対応、ありがとうございます。
更新、楽しみに待っております。
Hiro
| 2006/01/04 12:06 AM
徐々に更新していきますので、しばらくお待ちください。
そら | 2006/01/02 11:17 PM
ISPnewsだけでなく、携帯版HPのリンク先を整備していただきたいと思います。
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Comments
まず、何故その一誌を取り上げたかですが、私が知る限りwebと店頭の両方に置いてあるのがこの誌だけだったからです。
店頭のみの場合、対象はその地域限定でその店に足を運んだ人のみ。webのみの場合対象は全世界になりますが、PCを持っていて使用できる事が条件になります。
貴誌の情報をより多くの人を対象に発信するのなら両方を選択する方が良いのではないかと思いましたので。
そこまで広く発信しなくても良い内容ならば現状のままで良いのではないでしょうか。
読者をどんな対象(年代、環境、嗜好、等)にしているかによってそのスタイルが決まってくると思います。
貴誌自体の存在意義ですが、今までの読者が全てweb閲覧可能な状況にない限り 又は 誌として見たいと思う人がいるならば存在意義はあると思います。
スポンサーにしてみたら地域限定の方が良いのかもしれませんが。
以上の様な事を考えたので前コメントをさせていただきました。
このコメントも私個人の主観的な意見であり、何のデータにも基づいているものではありませんので思い違い等多々あると思いますが御容赦下さい。
Music Tribune が月刊誌として存在するのと同時にweb上でも閲覧できることによって、読者、スポンサー、編集者にとってどのようなメリットとデメリットがありますか?
web上でも閲覧できる雑誌とweb上では閲覧できない雑誌と両方あると思いますが、某コンビニの無料誌ひとつだけを例に挙げてきたことに意見の偏りを感じてしまいます。
http://hiroism.kiy.jp/hilog/sb.cgi?eid=0
web上でも閲覧できる雑誌とweb上では閲覧できない雑誌複数存在する中で、某コンビニの無料誌ひとつだけを例に挙げてきたことの意味を教えてください。
反論みたいになってしまいましたが、貴重な意見をありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
対象と内容が違うと言われればそれまでですが。
過去のMusic Tribune の記事については検討中です。
更新、楽しみに待っております。