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Comments
まず、何故その一誌を取り上げたかですが、私が知る限りwebと店頭の両方に置いてあるのがこの誌だけだったからです。
店頭のみの場合、対象はその地域限定でその店に足を運んだ人のみ。webのみの場合対象は全世界になりますが、PCを持っていて使用できる事が条件になります。
貴誌の情報をより多くの人を対象に発信するのなら両方を選択する方が良いのではないかと思いましたので。
そこまで広く発信しなくても良い内容ならば現状のままで良いのではないでしょうか。
読者をどんな対象(年代、環境、嗜好、等)にしているかによってそのスタイルが決まってくると思います。
貴誌自体の存在意義ですが、今までの読者が全てweb閲覧可能な状況にない限り 又は 誌として見たいと思う人がいるならば存在意義はあると思います。
スポンサーにしてみたら地域限定の方が良いのかもしれませんが。
以上の様な事を考えたので前コメントをさせていただきました。
このコメントも私個人の主観的な意見であり、何のデータにも基づいているものではありませんので思い違い等多々あると思いますが御容赦下さい。
Music Tribune が月刊誌として存在するのと同時にweb上でも閲覧できることによって、読者、スポンサー、編集者にとってどのようなメリットとデメリットがありますか?
web上でも閲覧できる雑誌とweb上では閲覧できない雑誌と両方あると思いますが、某コンビニの無料誌ひとつだけを例に挙げてきたことに意見の偏りを感じてしまいます。
http://hiroism.kiy.jp/hilog/sb.cgi?eid=0
web上でも閲覧できる雑誌とweb上では閲覧できない雑誌複数存在する中で、某コンビニの無料誌ひとつだけを例に挙げてきたことの意味を教えてください。
反論みたいになってしまいましたが、貴重な意見をありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
対象と内容が違うと言われればそれまでですが。
過去のMusic Tribune の記事については検討中です。
更新、楽しみに待っております。